Meson Mail

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仕事の集団。

2週間ほど前に
平日、京都でしていた仕事をやめ、
ここでの仕事に専念しはじめた。
京都での仕事をしていたとき、
エネルギーの源にしていたのは
糸井重里さんの動きだった。
毎日数十万アクセスがあるという
『ほぼ日刊イトイ新聞』
http://www.1101.com/
の主宰者でもある糸井さんの仕事は、
人のちょっとした「しあわせ」とビジネスを
見事に両立させる。
それだけに、それをかたちにしていくスタッフの
やりがいはなににもかえがたい。
ただし、そこにはきびしく「実力」が問われる。
(「プロジェクトP」というコンテンツを読むと
仕事ぶりが垣間見えます)
「しあわせ」や笑顔に直結し
役立てる仕事はやはり楽しい。
そのために「やりたいこと」や「やったほうがいいこと」を
構想し、形にできる人たちと「思い」を共有しながら、
仕事をしていきたいと思う。
糸井さんの言葉を借りれば
 もし、いずれ、人を募集したいと声をかけたときに、
 夢を信じている実力のある人が
 「その船に乗り込みたい」と思ってくれるような、
 そんな仕事をしっかりやっていきたいと思います。
 
まだ少ないが
メソンのスタッフはそんな集団だ。
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# by mesonbox1 | 2003-06-13 17:44

最高の演出

ウェディングパーティーでほぼ必ずおこなわれるものに、
新婦によるご両親へのメッセージがある。
30年近く一緒に過ごしてきた娘が、
両親のもとを離れ、夫との暮らしを始める。
それまでのドラマと感謝が語られるのだ。
娘にとっては結婚は新たなスタートだが、
ご両親にとっては、何を意味するのだろう。
私には想像にあまりあるが、
結婚式の場でみせる父親の表情は、
本当に様々だ。
私も2人の娘の親だ。
結婚にはまだほど遠い時間があるが、
その時彼女らは何を語るのか。
彼女らが熱い想いを語るに足る親なのか、
この瞬間に立ち会うといつも振り返る。
ゲストの方々もそれぞれの立場で
自分を振り返る一瞬なのではないかと思う。
その意味で会場は、一体化する。
この業界は様々な演出を商売にしたがるが、
新婦の朴訥な言葉が何にもまして最高の演出なのだ。
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# by mesonbox1 | 2003-05-12 17:45

二人のおやじ

その日はウェディングパーティが行なわれる日だった。
春だったが、コマーシャル用の写真撮影のために、
朝からリビングスペースにある大きな薪ストーブを焚いた。
パーティは終わったが、
その日は新郎新婦のご両親が宿泊される。
ディナーで二人の[オヤジ]たちは
長い間語り合っておられた。
それだけでは足りないのだろう、
リビングスペースに移って
夜中までそこにいたという。
(私たちは疲れて眠ってしまった)
私たちの夫婦は結婚して8年。
それぞれのオヤジ同士が
面と向かって話をする機会はほとんどなかった。
それはそれでいいんじゃないかと、思っていた。
結婚はなんといっても結婚されるお二人のものだ。
しかし、育ててこられたご両親との歴史は深い。
30年前後のそれぞれの歴史を背負って、そこにいる。
「娘の名前ははこんな思いを込めたんだ」とか、
「息子はこんな男だけど、実はやさしいやつなんだ」なんて
語り合ながらお二人のご家族がきちんと面と向かう場が
こんなふうに大切にされてもいいのかもしれないと思った。
薪ストーブは消えてしまわない程度に、
すこしづつ薪を足していた。
私たちが寝てからも、
残り火がオヤジたちを少しだけ
暖めていたかもしれない。
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# by mesonbox1 | 2003-04-28 17:47

器も大切です。

今晩から器の買い出しに出かける。
最近よく出かけるのは、岐阜県の美濃焼の産地だ。
滋賀には信楽焼が、お隣の京都にも清水焼もあり、
日本有数の産地があることはある。
でも、私たちの「好み」と「財布事情」に見合うのが美濃焼なのだ。
美濃焼は志野や織部が有名だが、
一方では家庭で使われる陶磁器の50%以上を
生産している大量生産の産地でもある。
人間国宝がつくる美術品もあれば、
ドラえもんが描かれたキャラクターもののお茶碗まである。
だからデザインも価格も、他の産地にはないバラエティさを誇る。
また、ふだんなかなかお目にかかれない、
若手の作家さんたちの作品がたくさん見られるのも楽しい。
「私らしさ」を確立する途上での様々な挑戦の過程は、
オリジナリティがあふれている。
しかも値切ると結構安くしてくれるのがいい。
一度に大量に買って帰るわけではないが、
少しづつ買い集めて来たものは
宿泊のお客さまなど少人数でお食事をしていただくときに
使っている。
高価なものは買えないが、
値段とデザイン、使い心地のバランスのとれたものを
探すのは時間を忘れてしまう。
明日はどんな器に出会えるかなぁ。
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# by mesonbox1 | 2003-04-11 17:49

子どもにとっても安らぐ場所

先日開かれたウェディングパーティーでのひとこまだ。
2歳4ヵ月の男の子が招待されていた。
2時間も3時間もジッとしていられるわけもなく、
広島から来られたおじいさんやおばあさんの手を引っ張って
会場やデッキ、庭をウロチョロしていた。
そのうち大きな声で何かを叫び出すようになった。
そう、昼寝の時間を逃し、
かなりねむたくなっているのだ。
おばあさんはすこし疲れぎみの様子で、
男の子とともにゲストのウェイティングルームにやってきた。
そこは会場からガラス戸一枚で隣り合わせたところだが、
ソファや、薪ストーブ、蓄音機、テレビ、ビデオなどがあり、
パーティーの真っ最中でも、ホッとできるスペースだ。
男の子はビデオを見たそうで、
「何がみたい?」と聞くと
「アンパンマン!」。
その子はアンパンマンのビデオを見ながら、
10分後には眠りについた。
宿泊用のツインルームにある肌ふとんをかけてあげると、
おばあさんも安心したように
パーティー会場に戻っていかれた。
ゆったりとした時間を過ごしていただけるこのスペースは、
メソンにとって大切な場所になっている。
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# by mesonbox1 | 2003-04-01 17:50

大人の夢

「ねぇ〜、将来何になりたい?」
小学校入学直前の上の娘が私に聞いてきた。
私はすぐに答えられない。
しばらく考えたが、やっぱり答えられなかった。
第三者からそんな質問をされたのはいつだったのか?
高校生の頃か、大学生の頃か。
だが、彼女たちの世代は、いつもその質問にさらされる。
だから、それなりのイメージをもたざるを得ないのだろう。
ちなみに彼女はいま「看護士さん!」と答えている。
では、私たちの世代はどうか。
他人からみれば[何者か]になっているように見える。
確かに幼稚園児よりは
[何者か]になっているのかもしれない。
だけど、「○○になりたい」って思っていてもいいじゃないか。
なのに答えられない。
どうしてなんだ?
なんて、頭の中がグルングルン回るが、
空回りしてしまう。
途中であきらめて娘に
「何になったらいいと思う?」と聞き返した。
娘は「白髪のかっこいいおじいさんになったら〜」という。
「そういうことなのかなぁ」と、
今も落ち着かない気分だ。
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# by mesonbox1 | 2003-03-14 17:51

とにかくやる!

ようやく3月。
春が来た(と、思い込むことにしている。まだホントに寒いけど)。
3月から畑づくりをスタートさせる。
去年の春から始めたかったのが、
諸事情で延び延びになっていただけに、
本当に楽しみにしていた。
ご近所の農家から休耕田を一枚お借りするのだが、
年間の賃貸料は、都会のど真ん中なら数週間分のガレージ代という感覚だ。
その場所は見晴しがいい。
琵琶湖は一望でき、比良の山々も見渡せる。
自宅用の土地探しをしていた時に、
「ここに家を建てられたらなぁ」と思っていた場所だ。
ただ、問題もはらんでいる。
山が荒れてしまっているせいか、
その周辺は猿やいのししが、荒れ回る地域なのだ。
野菜や果実は食べごろ寸前に、全滅させられてしまう。
野菜用には別の場所を借り、
ここでは猿が手を出さない(はずの)ハーブ畑にしようと思う。
去年の冬タネをまき、家の中のプランターで苗が育ち始めている。
お客さんの口に入るようなものが育つかどうか。
素人百姓のスタートだ。
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# by mesonbox1 | 2003-02-28 17:52

冬は飽きた。

こんなところにいると、
本当に春の到来が待ち遠しい。
落葉樹が中心の雑木林は
冬にはどうしようもなく殺風景になる。
この時期メソンを訪れるお客さんには
「春には緑がきれいなんですけど」などと、
つい言い訳をしてしまう。
でもがっかりするほどの殺風景ゆえに、
初春の緑のいきいきとした美しさは格別。
顔がニンマリしてしまうほどだ。
またその頃は様々な山菜も顔を出す。
毎日、てんぷらやあえものが食卓にのぼる。
この時期散歩に出かけると、
枝の先端に目がいく。
若い枝がすごい勢いで伸びていたり、
緑の葉に成長していく芽が少しずつ膨らんでいるのだ。
季節は、ようやく春の気配が感じさせはじめた。
早く春が来てほしい。
もうこの景色には飽き飽きだ!
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# by mesonbox1 | 2003-02-08 17:54

夢のなる木

無医村なんて他人事だと思っていた。
でも、私が住む滋賀県湖西地域は、ある意味「無医村状態」だったのだ。
その人のところを訪れたのは、やっぱり散歩の途中だった。
そこは、「夢の木」という精神障害者のグループホーム、授産施設だ。その人は、3年ほど前から施設を提供し、運営している。
「今でもここはその分野では無医村の状態のまま。外来はあるが、入院できないので、ほとんど意味をもってない」と。
湖西地域は精神障害者向けの施設もなく、精神障害者もその家族も閉じこもらざるを得ないという。
その人のもっぱらの仕事は、本人と家族を閉じこもった状況から、外へ引き剥がすこと。もう一つは無策の自治体相手に、教え導くことだという。
その人は以前、病院に勤務していたが、
精神障害者への「治療」というアプローチに限界を感じ、
理想を求めて、比良にたどりついた。
森の中で過ごすこと、自然を相手に仕事をすることに、
症状の改善や自立へのステップの大きな可能性を見い出しているという。
今年の冬は記録的な低温が続いたが、
その施設は大きな暖炉があり、本当に暖かい。
明るい光もさしこみ、ゆったりと時間が流れる。
強い意志でここまでたどりついた、
その人そのものが表れた建物だ。
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# by mesonbox1 | 2003-02-01 17:55

幸せという言葉

「しややしぇ」
「エッ」
「しややしぇ」
「…、しあわせ…、か?」
(コクリとうなずく)
娘2人を寝かし付けるために、
ふとんに入って絵本を読んでいたときの、
下の娘(2歳)とのやりとりだ。
「くすぐったい」という表現を
「はじゅかしい」という娘のことだから
「しややしぇ」という言葉に、
どんな意味を込めたのか真意はわからない。
ちょっと恥ずかしいが、
大学時代は「幸せってなんだろう?」ということを、
知りたいと思い続けた4年間だった。
そのために、様々な本を読みちらかした。
哲人たちは、いろいろなことを語っていたが、
結局しっくりくる結論がでないまま卒業してしまい、
慌ただしい生活に紛れ込んでしまった。
彼女の言葉を聞いたとき、
自分という存在が少しは人の幸せに役にたっているのかもしれない、と思った。
ちょっとジーンときた。
私たちはいま、「幸せ」という言葉の周辺で、
仕事をしている。
しかしいまだ、納得できる仕事ができている、とはいえない。
だからこそ、どうすればその水準をあげることができるか、
挑戦し続ける。
「幸せ」という感動を共有できる仕事が、
常に提供できるようでありたいと願う。
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# by mesonbox1 | 2003-01-27 17:57

老天使の歌声

ジミー・スコットというジャズシンガーがいる。
1925年7月生まれ、今年で78歳になる。
ジミー・スコットをはじめて知ったのは、
4年ほど前の京都のCDショップだった。
店員さんが書くPOPに「老天使の歌声」と書いてある。
聞いたこともないアーティストのCDを
ジャケットのデザインだけで買ってしまうクセがある私は、
そのPOPにつられて[Dream][Heaven]という大胆なタイトルのCDを2枚買った。
ジミー・スコットは、遺伝的な病気で成長ホルモンに障害があった。背が小さく変声期もなかったため、大人になっても体つきも声も少年のようだった。
若くして、シンガーとしての才能が認められ、デビューを果たしたが、彼の特異な体質と当時のアメリカ音楽業界のヤクザ性が相まって、長年不遇の身に。音楽から離れ、ホテルの荷物係をしながら生活していた時期もあったようだ。
そして、空白の時間をへて、カムバックを果たした。
3年前、彼は初来日した。
大阪の中規模のライブハウスに登場した彼は、
「歌うことこそ、私そのもの」をいう確信を全身で表現していた。
小さくて折れそうな身体を、叱咤しながら、全力で走り続けている感じだ。でも、その声には悲しみを秘めている。
人生を取り巻く様々なものを乗り越えてきた彼は、幼稚な私たちの背中を静かに押しているようだった。
メソンのダイニングには、5連奏CDプレーヤーからいつも音楽が流れている。5枚の組み合わせは、そのときの気分によって様々に入れ代わるが、そのうち1枚は必ずジミー・スコットが入っている。
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# by mesonbox1 | 2003-01-22 17:58

違和感

自分の身体に違和感を感じる、そんなときがたまにある。
「病気」という意味ではなく、自分がいる「ある状況」が生理的に受け入れられないという反応がでてくるという感じなのだ。誰にでもある感覚なのかどうかはよくわからない。
私は、そんな予感を感じることが予想できるときには、事前に避けることにしている。でも、その時は予想に反して、生理的嫌悪感を強く感じることに遭遇してしまった。
ある結婚式場でブライダルフェアが開かれた。
模擬結婚式で、真面目な顔をして牧師が語り、フェアに訪れたお客様が神妙な顔をしてその様子を見ている。チャペルを出ると、庭にはバルーンと白い鳩が解き放たれるのを待っている。パーティー会場では、外国人シンガーが出番の準備だ。その世界にいる人たちには、見慣れた景色だった。
「ん〜!?」
身体が強い違和感を感じ、この場にいることを拒否し始めた。
このフェアを訪れて数分後には、会場の外にいた。
この式場はそのエリアでは非常に人気の高い施設だと聞く。
ブライダル業界は結婚組数の減少という社会現象を目の前にして、生き残りのため、様々なハードを建設し、あれやこれやの演出を凝らす。「ゴンドラにドライアイス」なんていう、今や笑い話にしかならない演出が、形を変えて今もたくさん存在する。
結婚をしようとするお二人が、望むのならそれでいいのかもしれない。
でも式やパーティには招待したゲストがいる。その人たちとともに過ごす時間が、そんな演出の羅列でいいのかと思う。
ゲストは、新郎あるいは新婦がどんな人なのか知りたいと思う。また、二人の喜びを一緒に分かち合いたいと願う。そのために、お金と時間をさいて、パーティにご出席いただいているのだ。大切なのはミョーな演出を媒介させないで、お二人とゲストとの語らいの時間をきちんとつくることなのだと思う。
式場側は、ゆったりとリラックスした時間がそこに流れるようにサポートすればいいのだと心から思う。
メソンがウェディングに取り組むポリシーは、そこにある。
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# by mesonbox1 | 2003-01-20 17:59

近所のおっちゃん

「あのおじさん、山ほど猪をとってるらしい」
そんな話を聞いたのは11月頃だった。
その人の住む家は、メソンから直線距離にして50メートルほど。でも、お名前もわからないまま、散歩の時に顔をあわせれば、ごあいさつする程度だった。
なんとか新鮮な猪肉を手に入れたいと思っていた我々は、散歩のついでに訪ねると、そのおじさんは車に乗ってお帰りになったところだ。
「ちょうど70キロぐらいのが車に乗ってますよ」
中を見せてもらうと、頭部が血だらけになった猪が横たわったいる。が、すぐにさばかず、冷やすために一日おいておくという。
聞けば去年の秋から檻を仕掛けるという手法で、6〜70頭ほど捕まえているらしい。
「えっ、ベテランじゃないよ。去年の秋から始めたところだし」
不作の猟師のところへも肉を分けているという。
「鹿も檻に入ってしまう」と冷凍庫には鹿肉も眠っている。
その日夕方遊びにきた友人に、[ぼたん鍋]と[鹿肉のさしみ]をふるまった。
メニューにのらない料理として、近い将来お客さまの口に入ることもあるかもしれない。
おじさんが檻を仕掛けるのは、自宅から半径数百メートル範囲。
メソンはそんなところにある。
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# by mesonbox1 | 2003-01-15 18:00

人と森のいいかげん

今年10月、滋賀県マキノ町で「全国雑木林会議」が開催される。
雑木林や里山保全に取り組むNPOやNGOの活動交流とともに、地域住民向けのセミナーやワークショップを行なうというものだ。
マキノ大会で11回目を迎えるという、実績のある会議らしい。
「らしい」というのはつい最近まで、私自身がこの会議の存在すら知らなかった。しかし、ひょんなことで実行委員会のメンバーに加えていただいたというだけのことなのだ。
メソンがある滋賀県湖西地域は、南北に雑木林が連なっている。しかし御多分にもれず、暮らしとのかかわりが薄れ、荒れてしまっているところが多い。
この地域で育った、私と同年代の人たちの子ども時代の遊びを聞くと、森や昆虫などとの親密な関係がうかがいしれて、羨ましく思うことが多い。しかし、その子ども世代の遊びは、森との関わりが切れてしまって、都会育ちの子どもの遊びとあまり違わない。
森とのつきあいがなくとも暮らしていけるようになり、すっかり「無関心」になっているかのようだ。
一方、私のような新参者たちは、森にあこがれて移り住んできたが、どう関わったらいいのか、いまだ模索中といったところだ。中には木1本伐採することすら「自然破壊!」と、目をつり上げる人すらいる。
「全国雑木林会議」を準備する人たちから、「人」と「森」との「いいかげん」なつきあい方を学びたいと思う。
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# by mesonbox1 | 2003-01-06 18:02

ホームページのスタートにあたって

琵琶湖と比良山脈にかこまれた森の中に、[メソン]はあります。
この一帯は人と自然との共有空間として、あるいは、人を排除しようとする自然と人間の暮らしとの[はざかい]の場所・里山と呼ばれる地域です。
わたしたちは、この場所で[メソン]という表現をとおして、この時代を見つめ直していきたいと考えています。
[メソン]を訪れていただくみなさんに、この場がもつ風を感じていただきたいと願っています。
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# by mesonbox1 | 2002-12-15 18:02